| 特 徴 |
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| 全身に広がった不均衡是正と、急性、慢性の不調を治療します。患部の病理振動を読み取った後、治療に必要な電流を患部へ送り、疼痛の緩和と組織の修復再生を電気的に促進させます。時間と共に刻々と変化する生体内の状態と電気的刺激との連続的弛teraction(相互会話)により、体内の恒常性を強め加療するとしい発想の治療器です。今後の医療現場において真に求められている治療器です。 |
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| メカニズム | ![]() |
| 最初に2本の導子から生体内に電流を送り、多様な病的生体機能、炎症、興奮状態を異常信号(異常波)として2本の尋子で受け取ります。生体組織内の電気的特性をデジタル特性に分析・解析することにより、その変化に応じて、出入力信号(波長)を変化させ、組織や生体を治療します。特に、健康な人間の細胞が特っている電気的特性の均衡値を正常信号(正常波)として取り出し、共鳴同調させ、患部からの信号が正常になるまで、繰り返し治療を行ないます。こうすることによって、組織修復に連動する疼痛の減少、炎症の緩和、機能回復を促します。 |
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| 適 応 | |
| ・運動系疾患 腰痛、腱損傷、筋肉庭草、捻挫、関節炎、リウマチなど ・神経系疾患 頭痛、神経痛一般、麻疹、不眠症など ・皮膚疾患 創傷、やけど、アトピー性皮膚炎など ・消化器疾患 ・循環系疾患 ・婦人科疾患 ・その他 炎症性疼痛、外科手術前後の痛み、気管支炎、 免疫機能増強、メンタルストレスなど ※いずれの疾患も、FDA(米国食品医薬局)が認 めた適応疾患です。 |
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